ボランティア活動へのお誘い




 

遠藤ボランティアグループ

    グループについて    

満開の桜に雪、、、の不思議なお天気が印象的だった日、
大変悲しいニュースがありました。
29日の夜、新型コロナウィルス(COVID-19)による肺炎で
志村けんさんがお亡くなりになりました。

このニュースにより一気にコロナの怖さが日本に広まりました。
志村けんさんは一流のコメディアンでありましたが、
動物にも好かれ、優しく、またカッコいい人でしたので、
遠藤が日本で広めたキューブラロスなどの本による
魂と言うものがあるとしたら、
何かこの死はあらかじめ
選択されていたものではないかと思ったりしています。

何故ならば、お亡くなりになった次の日(3/30)は
奇しくもその昔荒井注さんがドリフを脱退し、
志村けんさんがメンバーになった
コメディアン志村けん誕生の日だからです。

なので私は考えました。
志村さんの死をメッセージとして無駄にしないためにできることは何か。

むんむん、がやがや、きゅうぎゅうを避け、なおかつ
不要不急の外出はしないようにし、手洗い、うがい、
よく食べてよく寝て、
そして何よりよく笑うこと(笑えない状況でも笑うこと!)
これらを徹底しようと思います。

ロックダウンした海外の都市に住む友人たち、
北海道で最前線に立つ医師の友人から「まだ間に合うから」と
必死の警告をもらっています。


SNSでも他国の人たちがメッセージをくれています。
そのことに感謝し、素直に聞いて、なるべく家にいるようにしましょう。
そして、孤独と不安に駆られる誰かには電話をして
明るい話をしましょう。こんな時こそ互いを思いやる心です。

皆様のご無事を毎日祈ります!頑張りましょう!


《会報》原宿だより 152号
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